2017年08月23日

チャレンジしなかったことを後悔したくない

経営が世の中の役に立てるのは、
まず「雇用と納税」だと思っています。

それが社会に貢献すること。


そして、そんな社会(世の中)に育ててもらった
社会人としての私がやるべきことは、若者を育てること。

自分がしてもらったことを
次の世代の人たちにしてあげる。

自分が学んだことを伝えてあげる。

仮に育てる能力がなかったとしても
せめて、スタートラインに立たせ、
チャンスをあげたい。

きっとそれは、相手の可能性を信じることだと思う。
posted by AREX at 21:32| Comment(0) | 日記