2017年08月01日

「与える量」と「与えられる量」のバランス

誰もが遅い時間まで働けるわけではない。

帰宅して家事をする人もいれば、
子供の送り迎えをする人もいる。

自己啓発に習い事をしている人や
スキルアップのための努力をしている人も
いるかもしれない。

後先を考えないバカが、チームに紛れ込むと、
後ろの工程を任された人に迷惑がかかる。


「自分がどう動けば、後の人が働きやすいか?」


少しで良いから、考えよう。
posted by AREX at 23:06| Comment(0) | 日記